本社・花園展示場・二世帯住宅モデルハウス

神出設計グループ(株)ecoaハウス
〒066-0028
北海道千歳市花園2丁目1-5(道の駅サーモンパーク千歳横)
TEL:0123-23-4879
FAX:0123-22-1403
Free:0120-018-935
Email:info@jinde.co.jp

エコアハウス住宅総合展示場

〒066-0032
千歳市北陽5丁目12

TEL:0120-018-935

ショールームecoa館

〒066-0032
千歳市花園3丁目6

TEL:0123-29-4879

札幌支店豊平展示場

〒062-0901
札幌市豊平区豊平1条10丁目
(北海道マイホームセンター札幌会場内)

TEL:011-811-0190

札幌支店平岡展示場

〒004-0873
札幌市清田区平岡3条5丁目1-1
(札幌STVハウジングプラザ平岡会場内)

TEL:011-888-4879

札幌支店森林公園駅前展示場

〒004-0005
札幌市厚別区厚別東5条8丁目3
(北海道マイホームセンター森林公園駅前会場内)

TEL:011-899-4879

苫小牧展示場

〒053-0045
苫小牧市双葉町3丁目9-9

TEL:0144-31-4879

 

会社概要

会社名 株式会社ecoaハウス (通称「神出設計 エコアハウス」)
設立 1994年6月
代表取締役会長 神出 学
本社 北海道千歳市花園2丁目1番5号
代表取締役社長 菊池 利夫
事業内容 住宅の設計・施工、不動産販売・仲介・管理

企業として地域のために

地域から無事故・無災害、施工品質向上をめざす活動を展開

神出設計グループは現場に従事する技術者による安全大会を定期的に開催し、施工品質向上と無事故・無災害のための運動を地域から創造しています。
家づくりは多くの”人の手”により進められますから、「丸投げ」「外注依存体質」の施工スタイルでは安心・安全な家づくりは不可能です。

神出設計グループは、専門の検査チームを社内に組織して現場からごまかしや不正を一掃するための社内検査を厳格に行うと同時に、全ての協力業者様を事故・災害から守るための現場管理を強化しています。
神出設計グループではすべての現場従事者の参加を原則とする安全大会を北海道の住宅建築が忙しくなる4~5月に行います。

駅徒歩圏の宅地開発・将来をみすえた街づくり

少子高齢化による都市機能の拡散や中心市街地の機能低下などが懸念されるなか、「コンパクトな街づくり」が今後の宅地開発の火急の課題となっています。

そうした政府・北海道の宅地再開発政策に踏まえながら、神出設計グループは2015年に「エコアタウン大和」全65区画(千歳市大和4丁目)を造成するなど、優良な住宅地を精力的に開発しています。
全ての世代に優しく安全で安心して暮らせる街・駅徒歩圏の環境負荷の小さな宅地の開発を推し進めていきます。

少年野球・子どものチカラ・がんばれ北海道!地域の未来を担う子どもたちを育む

千歳市と苫小牧市で「エコアハウス神出設計旗争奪少年野球大会」を毎年開催しています。
野球というチームスポーツを通じて、仲間や家族・地域の方々など多くの人に支えられている喜びや思いやり、感謝の気持ちを、一人でも多くの子どもの心に育んでいけたら幸いと考えております。地元恒例の野球大会として定着してきました。

子どもたちに充実した安全な練習環境の創出の無料屋内練習場「ecoaスポーツ館」が2015年7月に完成。同施設は開設早々、希望する多くの地元少年野球チームが集い有効に活用され、冬でも安心して活動できる練習場として父兄からも喜びの声を寄せられています。
楽しい野球教室も定期的に開催しています。元プロ野球選手や甲子園出場経験のある現役選手による指導は、子どもたちやご父兄に好評です。

将来の夢を応援したい

毎年、地元の中学生の職業体験学習の受け入れを行っています。参加された生徒さんには、住宅のプランニングや模型づくり、建築中の工事現場を案内し、実際に家が建つまでの過程を体験してもらいます。このように様々な経験をすることで、働くことの楽しさや難しさなどを学んでもらいます。
設計から施工までの一貫した流れを体験できる機会はなかなかありませんので、当社での経験を通して「建築」という分野に少しでも興味を持ってもらい、”将来の夢候補”のひとつになればと考えています。

就学困難な学生を支援

千歳市教育委員会で実施している「千歳市奨学基金」は、経済的な理由により就学が困難な学生を対象にした奨学金事業です。

公立高校の授業料無償化や私立高校の授業料一部支援が実施されたとはいえ、通学費や教材費など、家計の負担はまだまだ大きいものです。エコアハウスでは千歳市奨学基金への寄付を通じ、ご家族の経済的・精神的負担を減らし、子ども達の教育機会の充実を図れるよう支援していきます。

街の美化活動で住みよい環境を

神出設計グループでは、地域に密着した企業として街の美化活動に積極的に参加しています。
家という器をつくるだけでなく、住みよい環境をつくる意識こそ大事と考え、全社員でモデルハウスや展示場周辺の清掃を行っています。

美化活動をしていると、たくさんの方にお声をかけていただきます。何気ないあいさつも、私たちはその一言でたくさんの元気をもらっています。こうした地域の方々とのコミュニケーションも大きな楽しみです。欠かさず続けたい活動のひとつです。

資源回収や義援金への協力活動

神出設計グループの社内で出た空き缶やペットボトル、新聞・雑誌などの古紙は町内会や地元の小学校に寄付しています。地域の環境保全、社内から出るゴミの減量などの他、子ども達にリサイクルについて真剣に考えてもらいたいという思いから、全社員で協力して集めています。

また、全国各地の復興事業への義援金募集活動なども日々の営業活動を通じて積極的に推し進めています。2016年の熊本震災義援金募金は総額15万1,204円。ご新居を計画中の皆様よりたくさんのご協力をいただき「千歳民報社」「日本赤十字社」を通して被災地に届けていただきました。